2009年01月15日
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株式会社アグリ(本社 佐賀県佐賀市、代表取締役 坂本徹哉)は、各メディアで絶賛の新食感野菜「プッチーナ」について、1月19日より全国の料理店などを対象に、小口での卸販売を開始いたします。
「プッチーナ」は、佐賀県の特産野菜として2007年11月から出荷を開始、現在は西日本を中心に各市場に流通しておりますが、料理店などからは小口での卸販売のご要望が多く寄せられておりました。
ほんのり塩味とシャキッとした斬新な食感、そして鮮やかな色合いは使いやすい食材としてニーズが高まっており、料理の付け合わせに、天ぷらに、顧客の反応がとても良く、名脇役として料理の個性を一層引き立てます。
この機会にぜひプッチーナを仕入れてみませんか?
お問い合わせ
株式会社アグリ プッチーナ事業部
メール info@agri-co.jp
電 話 0952-33-8307 (平日0900〜1800)
下記URLから最新の情報をご確認いただけます。
http://agri-ya.com/hpgen/HPB/entries/6.html
関連サイト
株式会社アグリ
http://agri-co.jp/
新鮮なプッチーナの直販サイト「あぐり屋さん」
http://agri-ya.com/
■新食感野菜「プッチーナ」とは
「プッチーナ」は、南アフリカ原産の“アイスプラント”(品種名)のブランド名で、株式会社アグリの登録商標。
フランス語で小さくかわいいという意味の「puti」と『菜』でプッチーナとネーミングされた。
葉と茎にキラキラした水泡(ブラッター細胞)がちりばめられ、ほのかな塩味とともに、プチプチした独特の食感を味わえる。
南アフリカより厳選した種子を調達、佐賀市富士町で、無農薬の水耕栽培で安定した生産体制を確立している。
「安全」「ヘルシー」「おいしい」「オシャレ」「希少性」などの要素が消費者をはじめ、素材にこだわるシェフの間でも拡がりをみせ、新しい定番野菜となりえるものと期待されている。
■株式会社アグリ
食と環境の総合商社として、全国のJAや生産者に農業資材と技術提供を行なう一方、国内外の新生産物の開発、販売プロモーションを手がけている。
また、NZゼスプリ社とのフレームワーク契約により、国際ブランド「ゼスプリゴールドキウイフルーツ」の生産開発を日本国内で行なっている。