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   超音波テスターによる「流水式超音波システム」を開発
2013年02月16日

報道関係各位
                          2013年2月16日
                       超音波システム研究所

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

超音波テスターによる「流水式超音波システム」を開発

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(超音波テスターによる<測定・解析・制御>の応用技術)

超音波システム研究所(所在地:神奈川県相模原市)は、
 脱気・マイクロバブル発生可能な小型ポンプの製造中止に伴い、
 超音波テスターを使用した、
 新しい「流水式超音波システム」技術を開発しました。

−今回開発したシステムの応用事例−

 特殊ガラス部品の精密洗浄
 複雑な形状・線材・・の表面処理(応力緩和)
 溶剤・・の化学反応制御 
 ナノレベルの攪拌・分散
 樹脂(フィルム形状・・)、金属(粉末:CNT、鉄粉・・)、
  ・・これまでは、難しかった材料・部品の表面改質
 ・・・・・・・

■参考動画

 http://youtu.be/hNzPSsPB0kM

 http://youtu.be/zKLOaPDmscY

 http://youtu.be/GZQ2zsFOs58

 http://youtu.be/yegpIHRZBc8

 http://youtu.be/TxaJ2qU_j1k

 http://youtu.be/-pVKE6jzEoc

 http://youtu.be/eU9DpYDzBpI

 http://youtu.be/xnywU-lbJrc

 http://youtu.be/0_AlDC3LNDs

 http://youtu.be/V78qsgdHQt0

 http://youtu.be/iLxg-JDx_7U

 http://youtu.be/_ywc7HuT89o

 http://youtu.be/TB6uQE8z9BE

 http://youtu.be/fP3npIuldP8

 http://youtu.be/zrqrrJZQ9so


 「流水式超音波システム」は
  適切な間接容器・治工具との組み合わせにより
  中性洗剤、アルコール、炭化水素・・に対しても対応可能です。
  現在使用している超音波洗浄液に対しても
  場合によっては利用することができます。

 「流水式超音波システム」による超音波の効果は
  通常の超音波装置とは以下の点で大きく異なります。

  流水の(流速、流量、タイマー・・)制御により
  キャビテーションと音響流を
  幅広い範囲でコントロールできます。

  その結果、
  高い音圧レベルの高い周波数(高調波)の
  超音波伝搬状態が実現します。
  この状態は、
   以下の対応を可能にします。
   1)複雑な形状の精密洗浄
   2)分散の難しい、大きな状態からのナノ粒子の製造
   3)ガラス容器との組み合わせによる
     化学反応のコントロール
   4)短時間での表面改質(あるいは薄い材料の表面改質)
   5)その他 ・・・

  さらに、
  効率的な超音波照射を実現するとともに
  ナノバブルの発生を促進します。
  一定時間の超音波照射により
  ナノバブルの量がマイクロバブルの量より多くなます。

  その結果、
  流水の制御と合わせることで
  非常に安定した超音波制御が実現します。
  (ナノバブル・キャビテーション、音響流、伝搬状態・・・について
   各種計器による、計測・解析により関係性を確認しています)

 様々な応用事例が発展しています。



【本件に関するお問合せ先】
超音波システム研究所
ホームページ  http://ultrasonic-labo.com/
ホームページ  http://www.green.dti.ne.jp/aabccdx/

ComSearch 2013年02月16日 13:15 パーマリンク| 化学

   超音波テスターによる「流水式超音波システム」を開発
2013年02月16日

報道関係各位
                          2013年2月16日
                       超音波システム研究所

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

超音波テスターによる「流水式超音波システム」を開発

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(超音波テスターによる<測定・解析・制御>の応用技術)

超音波システム研究所(所在地:神奈川県相模原市)は、
 脱気・マイクロバブル発生可能な小型ポンプの製造中止に伴い、
 超音波テスターを使用した、
 新しい「流水式超音波システム」技術を開発しました。

−今回開発したシステムの応用事例−

 特殊ガラス部品の精密洗浄
 複雑な形状・線材・・の表面処理(応力緩和)
 溶剤・・の化学反応制御 
 ナノレベルの攪拌・分散
 樹脂(フィルム形状・・)、金属(粉末:CNT、鉄粉・・)、
  ・・これまでは、難しかった材料・部品の表面改質
 ・・・・・・・

■参考動画

 http://youtu.be/hNzPSsPB0kM

 http://youtu.be/zKLOaPDmscY

 http://youtu.be/GZQ2zsFOs58

 http://youtu.be/yegpIHRZBc8

 http://youtu.be/TxaJ2qU_j1k

 http://youtu.be/-pVKE6jzEoc

 http://youtu.be/eU9DpYDzBpI

 http://youtu.be/xnywU-lbJrc

 http://youtu.be/0_AlDC3LNDs

 http://youtu.be/V78qsgdHQt0

 http://youtu.be/iLxg-JDx_7U

 http://youtu.be/_ywc7HuT89o

 http://youtu.be/TB6uQE8z9BE

 http://youtu.be/fP3npIuldP8

 http://youtu.be/zrqrrJZQ9so


 「流水式超音波システム」は
  適切な間接容器・治工具との組み合わせにより
  中性洗剤、アルコール、炭化水素・・に対しても対応可能です。
  現在使用している超音波洗浄液に対しても
  場合によっては利用することができます。

 「流水式超音波システム」による超音波の効果は
  通常の超音波装置とは以下の点で大きく異なります。

  流水の(流速、流量、タイマー・・)制御により
  キャビテーションと音響流を
  幅広い範囲でコントロールできます。

  その結果、
  高い音圧レベルの高い周波数(高調波)の
  超音波伝搬状態が実現します。
  この状態は、
   以下の対応を可能にします。
   1)複雑な形状の精密洗浄
   2)分散の難しい、大きな状態からのナノ粒子の製造
   3)ガラス容器との組み合わせによる
     化学反応のコントロール
   4)短時間での表面改質(あるいは薄い材料の表面改質)
   5)その他 ・・・

  さらに、
  効率的な超音波照射を実現するとともに
  ナノバブルの発生を促進します。
  一定時間の超音波照射により
  ナノバブルの量がマイクロバブルの量より多くなます。

  その結果、
  流水の制御と合わせることで
  非常に安定した超音波制御が実現します。
  (ナノバブル・キャビテーション、音響流、伝搬状態・・・について
   各種計器による、計測・解析により関係性を確認しています)

 様々な応用事例が発展しています。



【本件に関するお問合せ先】
超音波システム研究所
ホームページ  http://ultrasonic-labo.com/
ホームページ  http://www.green.dti.ne.jp/aabccdx/

ComSearch 2013年02月16日 13:15 パーマリンク|

   セミナー「RoHSの概要と世界の動向」 2/25(月)〔東京〕
2013年02月08日

セミナー「RoHSの概要と世界の動向」 2/25(月)〔東京〕
http://www.honeycomb-tr.com/cms/home.jsp?t=0002&i=0165

RoHSの概要と世界の動向

欧州から始まった廃棄物処理から端を発した有害物質規制は、世界に大きなインパクトを与えるまでになり、改正RoHS指令(RoHS2)、REACH規則などの対応が求められています。
当該セミナーでは、 特にエレクトロニクス業界から始まった環境規制の背景をレビューしながら、世界の環境法規制の動向を解説すると同時に環境調和型実装技術、国際標準化、グリーンエレクトロニクスの進展などの具体的な環境対応について紹介する予定です。

日 時:2013年2月25日(月) 13:30〜16:45
場 所:連合会館 401会議室(東京都千代田区神田駿河台3-2-11)

【講演要旨】
1.エレクトロニクス業界における環境規制の潮流
 1-1 有害物質の指摘
 1-2 環境規制の潮流
 1-3 設計思想の変遷
2.環境法規制動向
 2-1 欧州の動向 (EU、ノルウェー、デンマーク等)
 2-2 アジア諸国の動向 (日本、中国、韓国、インド、タイ、ベトナム、トルコ等)
 2-3 北米と南米の動向
 2-4 その他の国の動向
3.エレクトロニクス業界の環境対応動向
 3-1 環境調和型実装技術の展開
 3-2 IEC/TC91(エレクトロニクス実装技術)の動向
 3-3 グリーンエレクトロニクス進展状況
 3-4 環境保護団体の指摘
 3-5 政府調達の新たな仕組みの導入
4. 質疑応答


講 師: 青木正光 氏 / NPO法人 日本環境技術推進機構 理事

受講料:1名につき20,000円(資料代、お茶代、消費税込)
主 催:ハニカム・テクノリサーチ株式会社
お申込:http://www.honeycomb-tr.com/cms/home.jsp?t=0002&i=0165
問合せ:03-6416-8512

ComSearch 2013年02月08日 09:20 パーマリンク| 化学

   セミナー「RoHSの概要と世界の動向」 2/25(月)〔東京〕
2013年02月08日

セミナー「RoHSの概要と世界の動向」 2/25(月)〔東京〕
http://www.honeycomb-tr.com/cms/home.jsp?t=0002&i=0165

RoHSの概要と世界の動向

欧州から始まった廃棄物処理から端を発した有害物質規制は、世界に大きなインパクトを与えるまでになり、改正RoHS指令(RoHS2)、REACH規則などの対応が求められています。
当該セミナーでは、 特にエレクトロニクス業界から始まった環境規制の背景をレビューしながら、世界の環境法規制の動向を解説すると同時に環境調和型実装技術、国際標準化、グリーンエレクトロニクスの進展などの具体的な環境対応について紹介する予定です。

日 時:2013年2月25日(月) 13:30〜16:45
場 所:連合会館 401会議室(東京都千代田区神田駿河台3-2-11)

【講演要旨】
1.エレクトロニクス業界における環境規制の潮流
 1-1 有害物質の指摘
 1-2 環境規制の潮流
 1-3 設計思想の変遷
2.環境法規制動向
 2-1 欧州の動向 (EU、ノルウェー、デンマーク等)
 2-2 アジア諸国の動向 (日本、中国、韓国、インド、タイ、ベトナム、トルコ等)
 2-3 北米と南米の動向
 2-4 その他の国の動向
3.エレクトロニクス業界の環境対応動向
 3-1 環境調和型実装技術の展開
 3-2 IEC/TC91(エレクトロニクス実装技術)の動向
 3-3 グリーンエレクトロニクス進展状況
 3-4 環境保護団体の指摘
 3-5 政府調達の新たな仕組みの導入
4. 質疑応答


講 師: 青木正光 氏 / NPO法人 日本環境技術推進機構 理事

受講料:1名につき20,000円(資料代、お茶代、消費税込)
主 催:ハニカム・テクノリサーチ株式会社
お申込:http://www.honeycomb-tr.com/cms/home.jsp?t=0002&i=0165
問合せ:03-6416-8512

ComSearch 2013年02月08日 09:20 パーマリンク| 化学

   セミナー「差し迫る中国危険化学品登記の影響と対応実務」 2/19(火)[大阪]
2013年02月04日

セミナー「差し迫る中国危険化学品登記の影響と対応実務」 2/19(火)[大阪]
http://www.honeycomb-tr.com/cms/home.jsp?t=0002&i=0162

中国危険化学品登記の影響と対応実務について解説

中国では「危険化学品登記管理弁法」は昨年8月1日に施行されました。輸入企業による登録は業務開始が遅れておりますが、2013年1月現在、登録受付のオンラインシステム整備が進み、近々、輸入企業の登録手続きも開始する見込みとの情報を得ております。
さらに、昨年12月に意見募集稿として公表された、危険化学品の判定方法も明確になりつつあります。また、近日中に「危険化学品目録」も公表予定との情報も得ております。
当該セミナーでは、「危険化学品目録」の最新情報(公表の形式、内容等)を踏まえ、税関の検査規制、危険化学品の判定、登録フォームの記載、資料とデータの収集、日本企業の責任範囲、用意すべきSDSの改訂、24時間緊急電話サービス委託書など、日本企業の課題と対応について、詳しく解説する予定です。

日 時:2013/2/19(火) 13:30〜16:30
場 所:新大阪丸ビル別館 5F 5-4号室(大阪市東淀川区東中島1-18-22)

講 師: 陳梅官 / ハニカム・テクノリサーチ(株) 代表取締役社長兼CEO

受講料:1名につき25,000円(資料代、お茶代、消費税込)
※弊社HPでマイページ会員に登録していただくと、お得な会員価格でのお申込みをしていただけます。今なら登録は無料です。
 
主 催:ハニカム・テクノリサーチ株式会社
申込み:http://www.honeycomb-tr.com/cms/home.jsp?t=0002&i=0162
問合せ:03-6416-8512

ComSearch 2013年02月04日 10:30 パーマリンク| 化学

   セミナー「差し迫る中国危険化学品登記の影響と対応実務」 2/19(火)[大阪]
2013年02月04日

セミナー「差し迫る中国危険化学品登記の影響と対応実務」 2/19(火)[大阪]
http://www.honeycomb-tr.com/cms/home.jsp?t=0002&i=0162

中国危険化学品登記の影響と対応実務について解説

中国では「危険化学品登記管理弁法」は昨年8月1日に施行されました。輸入企業による登録は業務開始が遅れておりますが、2013年1月現在、登録受付のオンラインシステム整備が進み、近々、輸入企業の登録手続きも開始する見込みとの情報を得ております。
さらに、昨年12月に意見募集稿として公表された、危険化学品の判定方法も明確になりつつあります。また、近日中に「危険化学品目録」も公表予定との情報も得ております。
当該セミナーでは、「危険化学品目録」の最新情報(公表の形式、内容等)を踏まえ、税関の検査規制、危険化学品の判定、登録フォームの記載、資料とデータの収集、日本企業の責任範囲、用意すべきSDSの改訂、24時間緊急電話サービス委託書など、日本企業の課題と対応について、詳しく解説する予定です。

日 時:2013/2/19(火) 13:30〜16:30
場 所:新大阪丸ビル別館 5F 5-4号室(大阪市東淀川区東中島1-18-22)

講 師: 陳梅官 / ハニカム・テクノリサーチ(株) 代表取締役社長兼CEO

受講料:1名につき25,000円(資料代、お茶代、消費税込)
※弊社HPでマイページ会員に登録していただくと、お得な会員価格でのお申込みをしていただけます。今なら登録は無料です。
 
主 催:ハニカム・テクノリサーチ株式会社
申込み:http://www.honeycomb-tr.com/cms/home.jsp?t=0002&i=0162
問合せ:03-6416-8512

ComSearch 2013年02月04日 10:30 パーマリンク| 化学

   中国食品包装材料リスト未収載物質の実務対応 1月31日
2013年01月17日

中国食品包装材料リスト未収載物質の実務対応 2013/01/31
http://www.honeycomb-tr.com/cms/home.jsp?t=0002&i=0154

中国食品包装材料リスト未収載物質の実務対応について解説
[一部]
2012年11月16日中国衛生部は食品容器、包装材料用添加剤衛生標準(GB9685-2008)への第3次認可予定リストを公表しました。
これにより既存物質の追加登録は事実上終了し、リスト未収載物質には改めて登録申請が必要になります。
塩ビ食品衛生協議会とハニカム・テクノリサーチ(株)は協同して中国当局にヒアリングを行いました。本セミナーではこうした最近の動きを紹介し企業が必要とする対応策を明らかに致します。

[二部]
許可物質リストの整理作業のプロセスに従って当局に申請したものの、第一次〜第三までのどのリストにも収載されていなかった物質も数多くあります。
このような物質の多くは既に欧米諸国だけでなく、日本においても、認可実績を有しており、且つ、既に中国で運用されているケースも少くありません。
そのようなケースにおいて、有用な方法として、当局より、新品種として申請することを勧めるとの見解を頂いております。
「添加剤の新品種の申請」と「使用範囲の拡大」のケースに分け、既存データ及び実績を有効活用しつつ、戦略的かつ効果的に承認されるよう、対応の手順をご説明いたします。

日 時: 2013/1/31(木) 13:30〜16:30
場 所: 連合会館 205会議室(東京都千代田区神田駿河台3-2-11)

要 旨:
[一部]13:30〜15:00
1. 食品容器、包装材料用添加剤衛生標準(GB9685-2008)及び改正
2. 食品関連製品新品種申請受理規定と行政許可管理規定
3. 添加剤リスト未収載物質に対する申請ガイダンス
4. 食品包装材料関連国家標準制定改正案
5. 質疑応答

[二部]15:15〜16:30
1. 新品種の概要
2. 承認に役立つ既存データ及び実績の有効活用
3. 添加剤の新品種の申請(データ収集〜試験アレンジ)について
4. 添加剤の使用範囲の拡大(既存データの整理〜当局への申請)について
5. 質疑応答

講 師:
石動正和先生 / 塩ビ食品衛生協議会常務理事
陳梅官 / ハニカム・テクノリサーチ(株) 代表取締役社長
中川理緒 / ハニカム・テクノリサーチ(株) コンサルティングサービス部 グループリーダー

受講料: 1名につき25,000円(資料代、お茶代、消費税込)
主 催: ハニカム・テクノリサーチ株式会社
お申込:http://www.honeycomb-tr.com/cms/home.jsp?t=0002&i=0154
お問合:03-6416-8512

ComSearch 2013年01月17日 15:13 パーマリンク| 化学

   医療機器国際品質保証規格「ISO13485:2003」認証取得
2012年12月20日

ISO13485:2003認証取得の医療機器で世界市場へ挑戦!
世界の重要課題「医療費節減の確実な秘策となる医療機器」

複合特殊合成ゴム素材と医療機器メーカーの山本化学工業株式会社(本社:大阪市 社長:山本富造)は、医療機器国際品質保証規格ISO13485:2003の認証を受けました。これで弊社製品の「メディカルバイオラバー」の性能、品質管理、品質保証、安全性などが世界市場で販売出来る資格を得た事となりました。
世界市場に於いては、最近このISO13485:2003の認証取得企業でないと医療機器が販売出来ない状況にあり、中小企業が世界市場に進出する大きな壁となっております。

弊社ではこのISO13485:2003認証取得に伴い、積極的に海外展開を行う事を決め「メディカルバイオラバー」の販売拠点を、北米ではロサンゼルスに『ヤマモト バイオテクノロジー社USA』、アジアでは台北に『ヤマモト バイオテクノロジー社 アジア』を既に設立し、医療機器販売業許可も取得しました。
この度、「メディカルバイオラバー」、を本格的に世界市場への販売を拡大する背景と致しまして、世界的な「高齢化社会」の到来に伴い、日本はもとより世界の各国でも毎年医療費の国の負担額が大幅に増加し、国の財政を益々圧迫する状況に有ります。
欧米では新しく医療機器の認可申請を行う際、その新しい医療機器は国の医療費をどれくらい節減出来るか?のシュミレーションを求められる状況です。これは医療費節減効果のある医療機器を最優先に承認認可をする傾向が鮮明となっています。これにも来年度挑戦をしたいと存じます。

弊社は小さい中小企業ですが、日本企業そして日本が世界でもう一度「Japan as No.1」になるためには、未知ではありますが「絶対必要な未来市場への挑戦は不可欠と考えます」皆様のお力添えを賜りましてこの未知の挑戦を成功致したく存じます。宜しくお願い申し上げます。
この市場への10年後の売上目標1000億円と定め事業を進めて参ります。
宜しくお願い申し上げます。


<本件に関するお問い合わせ先>
山本化学工業株式会社
販売部 華学 茜
TEL:06-6751-6134
E-mail:yhq@yamamoto-bio.com

ComSearch 2012年12月20日 18:11 パーマリンク| 化学

   中国危険化学品登記弁法と危険化学品環境管理登記弁法の解説セミナー [大阪]
2012年11月06日

中国危険化学品登記弁法と危険化学品環境管理登記弁法の解説セミナー [大阪]
http://www.honeycomb-tr.com/cms/home.jsp?t=0002&i=0094

中国危険化学品登記弁法と危険化学品環境管理登記弁法を解説

安監総局による「危険化学品登記管理弁法」を8月1日に施行し、登記に必要な申告表などの関連8文書はようやく10月19日に公表されました。登記の開始作業がいよいよ始まろうとしている状況と思われます。
さらに環境保護部による「危険化学品環境管理登記弁法」(試行案)も10月19日に公布し、2013年3月1日の施行となっております。
今回のセミナーではこの2つの法規にターゲットを絞り、登記の義務者、適用範囲、登記に必要なデータ項目などわかりやすく説明することを目的としています。
日本企業が中国の法規施行に当たり、猶予期間が少ない上、義務の対象と範囲などがわかりにくい点が見受けられます。
中国法規でお困りの方々、動向をウォッチしておられる方々にとって、最新情報をキャッチできるまたとない機会です。ぜひご参加ください。

日 時: 2012/11/22(木) 13:30〜16:30
場 所:新大阪丸ビル別館 9F 9-6号室 (大阪市東淀川区東中島1-18-22)

要 旨:
1.法根拠
2.目的
3.所管省庁
4.実施日程
5.義務者
6.対象物質
7.対象外物質
8.検査、監督管理
9.法的責任
10.登記作業フロー
11.必要なテータ項目
12.作業期間
13.登記に必要な費用(当局に支払い)
14.質疑応答

講 師:
陳梅官/ハニカム・テクノリサーチ株式会社 代表取締役
中川理緒/ハニカム・テクノリサーチ株式会社 アドバイザー※
川上高広/ハニカム・テクノリサーチ株式会社 アドバイザー※
※内容の一部について、講師を務める場合があります

受講料:1名につき25,000円(資料代、お茶代、消費税込)
主 催:ハニカム・テクノリサーチ株式会社
お申込:http://www.honeycomb-tr.com/cms/home.jsp?t=0002&i=0094
お問合:03-6416-8512

ComSearch 2012年11月06日 12:28 パーマリンク| 化学

  
2012年10月09日

[セミナー」世界の化学物質のリスク評価の変遷と概念、動向と実務 10/29(月)
http://www.honeycomb-tr.com/cms/home.jsp?t=0002&i=0085

世界の化学物質のリスク評価の変遷と概念、動向と実務を解説いたします。

-----------------第1部 変遷と概念-----------------

改正化審法によって化学物質管理の基本思想がハザードからリスクに変わった。これは正しい方向ではあるが、日本人にとって難題である。それは、リスクという分かりにくいものを理解する必要があるからである。
いくつかの事例などを用いて、リスクについて、様々な観点から考えてみたい。

-----------------第2部 動向と実務-----------------

現在、化学物質管理制度が非常に大きく変動しているところである。ヨハネスブルグサミットで出された、2020年までにリスクベースで化学物質を管理すると目標に向け、世界中の国で化学物質管理制度の変革が行われている。我が国の化審法改正を始め、欧州、米国、韓国そして中国において、リスクベースでの化学物質管理が行われようとしているところである。
今回のセミナーでは、このような諸外国において、リスクベースでの化学物質評価及び管理がどのように行われているかを説明する。

日 時:2012/10/29(月) 13:30〜16:30
場 所:連合会館 401会議室(東京都千代田区神田駿河台3-2-11)

概  要:

第1部 変遷と概念

1.日本における最近のリスク事例
2.リスクを少なくすることを包括的に考える
 2-1 そもそもリスクとは何か
 2-2 日本人と外国人でリスク管理に違いがあるか
3.リスクの様々な観点
 3-1 化学物質をはじめとする様々な例について、リスクとは何かを考える
 3-2 リスクのTolerableなレベルとは何か。その社会的受容性は状況や時代とともに変化する
 3-3 福島第一原発の放射線リスクも
 3-4 リスクを過大視することの影響
4.質疑応答

第2部 動向と実務

1.Agenda 21と地球サミット、ヨハネスブルグサミット
2.化審法におけるリスク評価
3.中国におけるリスク評価
4.諸外国の動向
5.まとめ
6.質疑応答

講  師
[第1部]安井至先生
/東京大学名誉教授、国際連合大学名誉副学長

[第2部]宮地繁樹先生
/一般財団法人 化学物質評価研究機構

石井聡子先生※
/一般財団法人 化学物質評価研究機構
※諸般の事情により宮地先生がご登壇できない場合、石井先生にご登壇いただきます。


受講料:1名につき25,000円(資料代、お茶代、消費税込)
主 催 ハニカム・テクノリサーチ株式会社
お申込:http://www.honeycomb-tr.com/cms/home.jsp?t=0002&i=0085

ComSearch 2012年10月09日 14:54 パーマリンク| 化学



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