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   日本最大級のデザインイベント『東京デザイナーズウィーク2008 学生作品展』へ出展
2008年10月27日

 学校法人 環境造形学園 専門学校ICSカレッジオブアーツ(東京都目黒区、校長 水野誠一、以下ICSと表記)は、日本最大級のデザインイベント「東京デザイナーズウィーク2008」(会期:2008年10月30日〜11月3日)の『学生作品展』(於:明治神宮外苑)に出展いたします。
 今年で5度目の出展となるICSのブースには、インテリアアーキテクチュア&デザイン科の卒業生3名と同科夜間部卒業生1名が作品を出展いたします。

■出展作品
1.『Cut Chair』菅原慎也
2.『Sloth Chair』鈴木杏奈
3.『sendai』武尾 篤
4.『Tripod』菊地俊孝

■東京デザイナーズウィークとは
 http://www.design-channel.jp/tdw/
 “優れたデザインを通じた生活文化の向上”を掲げるNPO法人「デザインアソシエーション」が主催し、今年で23年目を迎える。プロ展・ショップ展・学生作品展などから構成され、多種多様な生活デザインに関わる企業、団体、学校、大使館、メディア、そしてデザイナーが参加します。
 2008年は昨年に引き続き「LOVE」をテーマとした様々なイベントを、東京 ・明治神宮外苑を中心に都内各所で開催します。
 会期:2008年10月30日 (木)〜11月3日(月・祝)
 開催時間:10:00〜20:00(最終日の11月3日は18:00まで)
 開催場所:明治神宮外苑中央会場 他
 入場料:2,500円(但し公式サイトでの事前登録で最大800円割引)

■『学生作品展』とは
 東京デザイナーズウィークコンテンツの中で最も人気のあるエキシビジョンのひとつであり、今年で8回目を迎える『学生作品展』。
 今年は「食べる」、「動く」、「安らぐ」、「守る」、「触れる」の5つのテーマの中から各学校が1つのテーマを選択し、それに基づき学生独自の視点で起案・制作を行います。 
 今回からは会場を100% Design Tokyoテント内に移し、様々なジャンルの企業が参画することにより、更なるレベルアップをします。

■学校法人環境造形学園ICSカレッジオブアーツ 学校概要
 学校法人環境造形学園専門学校ICSカレッジオブアーツは、日本で唯一のインテリアデザイン専門学校として1963年に創設されたスペシャリスト養成機関です。
 「21世紀のデザイン教育」の視点から英国国立ノッティンガム大学との学位提携、産業界との関係を緊密にした産学共同教育の推進など、国際化と情報ネットワークを機軸にすえ、常にリアルタイムに即した教育内容を推進しています。

 これまでの卒業生として、インテリアデザイナーとして日本初のプライベートブランドを立ち上げた岩倉榮利など、現在のインテリア業界の核となる人材を輩出。
 また、教授陣には、建築家ユニット みかんぐみに籍を置き、国内外で活躍するマニュエル・タルディッツ(副校長)を筆頭に、首相官邸など多くの公共建築の内装を手がけてきた施工のプロ・中村正彦(マイスター科 教授/ヘッドチューター)、グッドデザイン賞を多数受賞している村澤一晃(インテリアデザイン科 チューター)など、充実した顔ぶれを揃え、インテリア業界のスペシャリスト育成につとめております。

 *ICS=Interior(インテリア) Center(センター) School(スクール)。日本のインテリアデザイン教育発祥の地としての自負を込めて命名された。

 所在地:東京都目黒区柿の木坂1-5-6
 設 立:1963年
 理事長:四方田 良紀
 校 長:水野 誠一
 副校長:マニュエル・タルディッツ
 http://www.ics.ac.jp

ComSearch 2008年10月27日 12:12 パーマリンク| 芸術関連

   『ジャパン・アニメコラボ・マーケット2008(JAM2008)』開催
2008年10月09日

アニメビジネスの未来を語るシンポジウムが多数、ラインナップ。
2008年10月16日(木)・17日(金)・18日(土) in 秋葉原UDX

フラッシュアニメの傑作「やわらか戦車」と国民的ヒーロー「鉄腕アトム」との夢のコラボ、あの「やわらかアトム」も昨年のJAM2007をきっかけに登場しました。今年のJAM2008の会場でも「やわらかアトム」の新作が観られるかも!?

「ジャパン・アニメコラボ・マーケット2008(通称“JAM2008”)」は、今年で第二回を迎える、人気アニメ・キャラクターを活用したアニメビジネス見本市。
「アニメ・チャレンジオーディション」「アニメ・ビジネスショーケース」のほか、シンポジウム企画も充実のラインナップが多数、出揃いました。
アニメおよびライセンスビジネスの第一線で活躍するプロデューサーやクリエイターが、他では聞く事の出来ないアニメビジネスの最新事情や日本のコンテンツ業界の今後をどうぞお聴き逃しなく!

《見どころ》
■「これからのキャラクター商品の可能性を考える」 10/16 13:00〜14:30
(株)手塚プロダクションの著作権事業局局長の清水義裕氏が(株)キャラ研の相原社長、(株)ソニークリエイティブの種村執行役員とキャラクタービジネスの未来について対談します。

■「ジャパンクールから、世界のデザイン、ものづくりへ」 10/16 15:00〜17:00
慶応大学大学院メディアデザイン研究科(KMD)の協力により、同大学院の中村伊知哉教授を中心に、世界の中における日本のポップカルチャーの現在と、世界的産業への応用の可能性を討議します。

■「流通最前線から見たアニメ関連商品」 10/17 15:30〜17:00
秋葉原を代表するアニメ関連商品ショップであるアソビット、コミックとらのあな、アニメイトからゲストを招き、BtoCならではの経験を基にアニメ商品の現在と、向かうべき未来について対談します。

 その他、アニメ作品による地域振興、日本貿易振興機構(JETRO)による中国でのアニメ二次利用の現状について語るセミナー、3D-GANによるアニメと製造業の関係について語るディスカッションなど、興味深いテーマが数多くラインナップ!

【JAM2008公式サイトにてシンポジウム無料参加申し込みを受付中】
http://www.jam-anime.jp/

ComSearch 2008年10月09日 09:52 パーマリンク| 芸術関連

   「ヒマラヤ国際映画祭TOKYO2008」開催!
2008年10月06日

ヒマラヤ・アーカイブ・ネーデルランド(オランダNGO)と「ヒマラヤ・アーカイブ・ジャパン(日本〈NPO申請中〉)」は共同で、2008年11月、「ヒマラヤ国際映TOKYO2008」を東京にて開催します。

「ヒマラヤ国際映画祭」は、“ヒマラヤ地域を通じて人間と地球との結びつきを考える”を趣旨とする映画祭です。2003年にヒマラヤ・アーカイブ・ネーデルランド(Himalaya Archief Nederland)がアムステルダムにて始めました。

ヒマラヤをモチーフとする世界の秀作の上映のみならず、多様な関連企画を実施しています。初の海外(東京)開催となった2006年の「ヒマラヤ国際映画祭Tokyo2006」においては、「地球温暖化シンポジウム」を実施。首都大学東京学長・西澤潤一氏、当時の環境大臣であった小池百合子氏など著名なコメンテーターの皆様による地球環境への意見交換が行われました。また、上映作品も好評を博し、2006年の東京開催は盛況のうちに幕を閉じました。

この度、東京での第二回目となる「ヒマラヤ国際映画TOKYO2008」の開催が決まりました。奇しくも、今年は7月にサミットが日本(北海道洞爺湖)で開かれ、21世紀における人間と地球のあり方が改めて問われています。

今後、私たちは、”地球を考える ヒマラヤから考える” のコンセプトの下、「ヒマラヤ国際映画祭プロジェクト」を通じて ”ヒマラヤ環境文化ネットワーク” を築き、更に多くの方々と共に人間と地球との関係について考えていきたいと願っております。

■ 名称:ヒマラヤ国際映画祭TOKYO2008
■ 主催 :ヒマラヤ・アーカイブ・ネーデルランド
    ヒマラヤ・アーカイブ・ジャパン
■ 後援: インド大使館  オランダ王国大使館
■ 協力: アルパイン・ツアー・サービス株式会社
■ 開催期間:2008年10月31日〜11月3日(4日間)
■ 上映会場: 国立オリンピック記念青少年総合センター
■ プログラム:
1)ドキュメンタリー 上映 〈30本 〉(11月1日−3日)
2)関連講演(アジャ・リンポチェ):“仏教の観点から地球温暖化
  問題を考える”(仮題)(10月31日)

プログラムの詳細については、公式サイトをご覧下さい:
http://www.himalayafilmfestival.jp

ComSearch 2008年10月06日 15:22 パーマリンク| 芸術関連

   【下北沢映画祭】10月12日開催の「下北沢映画祭0.7」多彩な9作品に上映決定!
2008年10月06日

下北沢映画祭運営委員会(本部:渋谷区代々木、代表:太田創)は、2008年10月12日(日)に北沢タウンホールにてインディペンデント映像作品の上映会「下北沢映画祭0.7」を開催いたします。
応募総数およそ70作品の中から、運営委員会が厳選した9作品を「下北沢映画祭0.7」にて上映する事を決定いたしました。

■上映作品の情報
・M.O.K / 柴田哲平監督
自分より年下の人間から苛められているガンマニアのコンビニ店員。彼女の言う事は何でも聞いてしまう主体性のない男。そして謎のおっさん。彼らは何に喜び、何に戸惑い、何に従ったのか。とあるコンビニに現れた一人の覆面強盗。全ての答えはその覆面の下に隠されている。
・グリンピースおじさん / 佐藤励監督 NHK「デジスタ」入選(山崎貴監督セレクション)
とある時代のとある場所に、一日に同じ時間に必ずグリンピースを食べないと死んでしまうおじいさんがいました。これはそんなおじいさんとおばあさんの愛の物語です。
・走馬燈 / 逢野将彰監督
新聞屋が男の元に新聞を売りに来る。男は追い返そうとするが、新聞屋は「お前はきっとこの新聞を買うだろう」という。「リング」「呪怨」などで活躍した名脇役、谷津勲さんの遺作となります。
・へなこ / 青木克齊監督
京都国際学生映画祭2006入選、深谷インディーズフィルムフェスティバル2006優秀賞、うえだ城下町映画祭審査員賞
「下を向く」癖を持つひなこはある日ペットショップで”頂天眼”という金魚と出会う。頂天眼との暮らしの中、それまでの生活に小さな変化が起きて、それはある思いとなって膨らんでいく。

◆その他上映作品詳細はこちら⇒
http://shimokitafilm.com/2008/04screen/04screen1012.html

■ゲスト審査員との交流会も
ゲスト審査員として、下記2名をお招きし、交流会を催す予定です。
・御法川修さん(映画監督。代表作「世界はときどき美しい」)

■下北沢映画祭0.7 開催概要
・日時:2008年10月12日(日)18:15〜21:30
・会場:〒155-8666東京都世田谷区北沢2-8-18 北沢タウンホール2Fメインホール
・会場HP:http://kitazawatownhall.jp/  ・入場料:800円
(※下北沢映画祭公式サイトより事前にご予約頂いた方は、700円でご入場いただけます。)
・事前予約フォーム:
http://shimokitafilm.office-server.co.jp/menu.cgi?ENKAI_CODE=shimokita07

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■ 下北沢映画祭運営委員会について
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「“既成概念に捉われない映像作品”をテーマに」
下北沢映画祭運営委員会は、埋もれた映像クリエイターの才能の発掘・育成を、様々なカルチャーの土壌である下北沢の街を舞台として行うことを目的として活動しています。
同運営委員会は、有志により発足した団体。自由奔放なクリエイターの才能の起爆剤になるべく、街全体を巻き込んだ映像イベント「下北沢映画祭」を目指して奔走中です。
下北沢映画祭運営委員会は、2009年初夏の本祭開催に向けて、映像制作ワークショップや上映会などの定期的な活動を予定しております。今後の展開にご期待下さい。

◆下北沢映画祭公式サイト⇒http://shimokitafilm.com
◆本リリースに対するお問い合わせ:info@shimokitafilm.com
主催:下北沢映画祭運営委員会 広報 田中
協力:01Ga Graphics Co., Ltd

ComSearch 2008年10月06日 01:42 パーマリンク| 芸術関連

   凛格-RINKAKU-OPENのお知らせ
2008年10月01日

凛格
それは、凛としていること、品格あること

ライフスタイル・ファッション・トレンド。
そして女性として自ら信じるコミットメント。

今シゴトと人生において“凛”と輝いている女性をフューチャーし
その輝きの秘密、そしてスタイル、佇まいを伝えていきたい・・・
そんな想いから“凛格rin-kaku.jp”は生まれました。

今回はピンクのプレミアアムリキュール“X-RATED”をピックアップし
約20名のブリリアントなゲストパーソンやラグジーなロケーション
そして映画脚本家・龍樹によるドラマティックな
凛格のためのオリジナル・ショートストーリー“10 Sketches”など
趣向を凝らした内容で盛り上げて参ります。

ゲストパーソンによるTALK SESSSIONは毎週1回ずつの更新となっておりますので、是非皆様のご閲覧を楽しみにお待ちしております。

凛格.jpどうぞご期待下さい。


ComSearch 2008年10月01日 18:02 パーマリンク| 芸術関連

  
2008年09月25日
ComSearch 2008年09月25日 10:22 パーマリンク| 芸術関連

   油彩(油絵)の制作 オーダーメード抽象画 挿絵 内装画
2008年09月23日

湘南の油彩アーティスト JACKが主宰するアトリエです。
エネルギーあふれる空間演出をコンセプトに明るい作風で制作。
依頼人のテーマ・コンセプトでの政策も可能です。

油彩の制作・挿絵の制作・壁画・店舗の内装画等引き受けます。

依頼人のイメージに合わせ抽象画を油彩(油絵)にて制作いたします。
店舗・レストランに飾る油彩画から贈り物、
一点ものの結婚披露宴のウェルカムボード。

そのほか絵本の挿絵・ロゴ・装丁・デザイン等の仕事もお引き受けいたします。製作者が腕一本で依頼人のために一生懸命に描きあげます。

東京都・神奈川県が拠点ですが出張制作 全国・海外でもお引き受けいたします。ご相談ください。

制作料10000円(F0キャンバス)〜 大型キャンバス 
ポスター用 WEB用 製本用 ETC...

ご相談ください。

アーティスト同士のコラボレーション・イベントなども積極的に参加させていただいております。気軽に呼びかけてください。

神奈川県藤沢市辻堂
JACK ART WORKS
080-2055-2115
jack@naturalmystique77.com

メール・お電話にてご連絡・お問い合わせください。


ComSearch 2008年09月23日 11:02 パーマリンク| 芸術関連

   【下北沢映画祭】上映会「下北沢映画祭0.7」ゲストに御法川修監督他
2008年09月20日

下北沢映画祭運営委員会(本部:渋谷区代々木、代表:太田創)は、2008年10月12日(日)に北沢タウンホールにてインディペンデント映像作品の上映会「下北沢映画祭0.7」を開催いたします。ゲスト審査員として、御法川修さん(映画監督。代表作「世界はときどき美しい」)、花田奈々子さん(ヴィレッジヴァンガード下北沢店次長)の来場が決まりました。

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■ 上映会「下北沢映画祭0.7」開催
〜ふらっと雑貨屋さんに入るように、ふらっと入った上映会で、感性に響く映像との出会いを。
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本イベントは2009年初夏に開催予定の「下北沢映画祭」に向けたプレイベントとして開催する上映会です。2008年6月に開催した「下北沢映画祭0.3」に続き、3回目の上映会となる今回は、約300人の収容を誇る北沢タウンホールのメインホールへと規模を拡大して開催いたします。

■ゲスト審査員に、御法川修監督
10月12日(日)に開催する「下北沢映画祭0.7」のゲスト審査員として、下記2名をお招きする予定です。
・御法川修さん(映画監督。代表作「世界はときどき美しい」)
・花田奈々子さん(ヴィレッジヴァンガード下北沢店次長)

【御法川 修監督プロフィール】
1972年、静岡県下田市生まれ。助監督として映画界入り。
崔洋一監督をはじめ、村川透、原隆仁、渡邊孝好、古厩智之、中江裕司監督らの下で、肉体的に映画を学ぶ。
ベルリン国際映画祭96ヤングフォーラム部門で最優秀アジア映画賞を受賞した『エレファントソング』(監督:利重剛)では、助監督と共同脚本を兼任。1998年、グラフィックアートの重鎮・黒田征太郎がライフワークとして取り組むライブペインティングを独自の視点で記録した短編映画『KAKIBAKA』を初監督。この作品は、ニューヨーク・ショートフィルム・フェスティバルに出品されるなど、海外でも評価を受ける。2001年、「野坂昭如 戦争童話集 沖縄篇〜ウミガメと少年」(講談社刊)の映像化『忘れてはイケナイ物語り オキナワ』を監督。紀伊国屋書店からDVDをリリース。平成14年度 文部科学省選定作品として、広島国際アニメーションフェスティバルで特別上映される。
以後、ミュージック・クリップやドキュメンタリーを手がけながら実力を備え、第19回東京国際映画祭「日本映画・ある視点」部門に公式出品された映画『世界はときどき美しい』で劇場用映画監督デビュー。2008年、アート・ドキュメンタリー映画『色彩の記憶』を完成。日本の記録映画史に偉業を残した故・松川八洲雄監督の意思を未来へ継承する目的から、「ゆふいん文化・記録映画祭」が創設した「第1回松川賞」の入賞作品に選出された。

『世界はときどき美しい』
cast:松田龍平 市川実日子 片山瞳(新人) 松田美由紀 柄本明
http://www.sekaihatokidoki.com
http://sekaihatokidoki.seesaa.net


■下北沢映画祭0.7 開催概要
日時: 2008年10月12日(日)18:30〜21:30(予定)
会場: 北沢タウンホール 2Fメインホール
入場料 800円(※下北沢映画祭公式サイトより事前にご予約頂いた方は、700円
でご入場いただけます。)

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■ 下北沢映画祭運営委員会について
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「“既成概念に捉われない映像作品”をテーマに」
下北沢映画祭運営委員会は、埋もれた映像クリエイターの才能の発掘・育成を、様々なカルチャーの土壌である下北沢の街を舞台として行うことを目的として活動しています。
同運営委員会は、有志により発足した団体。自由奔放なクリエイターの才能の起爆剤になるべく、街全体を巻き込んだ映像イベント「下北沢映画祭」を目指して奔走中です。

下北沢映画祭運営委員会は、2009年初夏の本祭開催に向けて、映像制作ワークショップや上映会などの定期的な活動を予定しております。今後の展開にご期待下さい。

◆下北沢映画祭公式サイト⇒http://shimokitafilm.com
◆スタッフ募集について⇒http://shimokitafilm.com/2008/05stuff/05stuff.html
◆本リリースに対するお問い合わせ:info@shimokitafilm.com
主催:下北沢映画祭運営委員会 広報 田中
協力:01Ga Graphics Co., Ltd

ComSearch 2008年09月20日 15:42 パーマリンク| 芸術関連

   日本を代表する原型師が伝授するフィギュア製作DVD発売!!
2008年09月09日

フィギュア愛好者から高い支持を受ける「原型師」や「造型師」が出演!!
実際の製作全工程を通してのノウハウと文章では理解することの出来ない『技』を披露!
「The Model Creation(ザ・モデル・クリエーション)」
コンテンツ&テクニカルクリエイターとしてWeb・モバイル放送局を目指す株式会社UVN.TV(本社:東京都千代田区、電話:03-5297-5647、代表:金森郁東、資本金:2500万円)がフィギュア(人形模型)製作DVDマニュアルを発売。

監修と構成は、通信教育で行われているフィギュア講座の監修者であり、その教材の執筆者でもある、元海洋堂の原型師、山本拓哉氏が担当。出演する講師陣も、東海村原八氏や寒河江弘氏を皮切りに日本を代表する造型作家が登場。国内外の愛好家にとって垂涎のラインナップと言えるでしょう。
ナレーターに声の匠、小杉十郎太が担当しているのも見逃せません!
今回シリーズ第一弾として美少女フィギュア、リアルフィギュアの製作マニュアルを発売します。
------------------------------------------------------------------------------------------------
製品名:The Model Creation(ザ・モデル・クリエーション)
    DVD3枚組(Disc1〜3) DVD-BOX仕様
製品番号:UVN.TV-002 JANコード4580272720029
販売価格:¥15,120(税込)3枚組
総収録時間:424分(7時間04分)
出演者:Disc1造型作家 東海村原八(134分)
Disc2造型作家 寒河江弘 (159分)
Disc3造型作家 東海村原八 寒河江弘(131分)
監修者 山本拓哉  ナレーター 小杉十郎太
発売日 :2008年9月10日
DVD仕様:片面二層 16:9 NTSC/MPEG2 日本語/STEREO 日本製
製作著作:株式会社プロリンク・株式会社タンデム・株式会社UVN.TV
協力:株式会社海洋堂
企画:菅野冬樹
製作:株式会社ユー・ブイ・エヌ 
発売:株式会社UVN.TV
Mail:figure.info@uvnweb.tv
ネット販売:かったねっとhttp://www.catta.net/
海洋堂やスーパーモデラーズを初めとしたフィギュア・模型の専門ショップ等で発売。

ComSearch 2008年09月09日 15:32 パーマリンク| 芸術関連

   『船、山にのぼる』上映会
2008年09月04日

“現代の方舟”がダム湖に浮上する!
たくさんの木が船になって、森に帰っていく。
ひとの想いもゆっくり引っ越して、村の真ん中の大きな木も大移動。
ダム水没地で繰り広げられた12年に及ぶ森の引越しプロジェクトを描く。
東京都下、三多摩では初めての上映です。

■開催日 9月23日(祝・火)11時と14時 (開場15分前)
  各回上映終了後 本田孝義監督トーク
■開催場所 永山公民館5階ベルブホール(小田急・京王永山駅下車)
■前売り鑑賞券 800円
 当日鑑賞券  1,000円、小中学生 500円
 全席自由、未就学児無料
■上映作品の詳細、チケットの前売申込は
 ⇒ http://taenoha.com/fune/fune.html

<解説>
近年、日本でもアーティストの活動を描いたドキュメンタリー映画が多数製作されるようになってきた。本作は、広島県北東部・灰塚を舞台にした壮大なアート・プロジェクトを描いた作品である。「ダムを作る」ことによって何が起きるかを可視化したのは、美術家と写真家と建築家からなるユニット・PHスタジオ。1984年に発足した彼らは、「家具」「家」「都市」といった既成の枠組みを「棲む」というキイワードでそれらの解体と再読を試みてきた。その中でも、1994年〜2006年に取り組んできた、森の引越しプロジェクト「船をつくる話」は、最も長期にわたるプロジェクトとなった。
監督は自らの故郷を描いた『ニュータウン物語』の本田孝義。
「故郷が水没する」という圧倒的なマイナス状況の中で、コミュニティーや環境に対して、アートに何が出来るのかを描き出した。

ComSearch 2008年09月04日 11:42 パーマリンク| 芸術関連




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