2011年12月21日
夢と希望を紹介して喜んでもらえれば儲かる!!
なんだか怪しいフレーズですが
既存として長く運営している実態です。
情報商材やネット起業の類ではありません。
無料で仕入れて入った収入がまるごと利益!!
無料で仕入れるどころか仕入れるとお金もついてくる!!
つまり、無料で仕入れれば仕入れるだけ儲かる!!
そういう商売を私は既に10年近くやってます!!
景気・不景気にまったく影響されず
業界そのものは上昇し続け天井知らず!
今後、絶対になくならない商品を
永久的に販売し続けられるというもの!
もちろん余計で無駄な経費は全くなし!!
専門知識や特別な作業も一切ありません!
ひとりの作業で賄えますが、将来性や
拡張性も幅広く持ち合わせているため
本格事業として志を高く持てます!
【事業種】
事業種は「芸能音楽」のもっとも安定した
「音楽」の分野です。音楽を知っているという
知識や技術はいりません、一般事務作業程度です。
それで「レコード会社」を運営できます。
レコード会社としてできる事業は
「音楽の製作」「音楽の出版」「音楽の販売」
これらが基本ですが、企画や提案を行ったり
作曲家や作詞家、ならびに歌手を手配して
イベントを行ったり、テレビやラジオに
CMや映画などの製作会社に案内したりと
あらゆることが出来ますが、いずれも
事務作業ですので、普通程度の人であれば
音楽がわからなくても全く問題ありません。
必要な材料はすべて揃っておりますので
これらを使って事業を好きなように
展開して頂けるお話です。もちろん条件や
契約をもって提携した形あるものです。
【ポイント】
◆ランニングコスト不要
事業の大きさや幅によって個々に操作が可能です。
環境が整っていれば実質0円でも、逆に
大きな展開を目指して相当の経費をかけるも
自由ですので、計算して歩むことが可能です。
※経費がまったくかからない訳ではありません。
家賃や人件費など商売の基本として
大きい固定コストが不要という意味で
最低限はインターネットの環境や
パソコンなどの機器類のほか事務費用は
業務の大きさの分だけ必要です。
※宣伝広告費も大幅に削減できます。
私をはじめ多くの方が「ブログ」だけでも
相当の広報力をもって成立できています。
また無料で使える「専用」サイトもあり、
知識と労力で十分な営業が可能です。
◆特別な知識や技術は不要
事業に伴う営業・広告・宣伝・諸作業など
一切において特別なものは一切ありません。
※パソコンが普通レベルに使えることと
ワードやエクセルを編集できればOKです。
「製作」ではありませんので、決まった
フォームに入力したり。メール添付で
送信したりといった一般的な事務作業です。
※外回りの営業や販売といったものは一切なく
インターネットで宣伝や広告を行って
メールや電話でやりとりするのが基本ですが
人によっては直接会っての説明も行います。
但し、その手段や方法は個々のやり方次第です。
◆将来性と拡張性も大きな味方
一般の感覚から見てもメディアの業界は
大きく変化してきたと理解できると思います。
※いずれCDやDVDもなくなり、すべてが
仮想現実のものとして扱われる事でしょう。
中でも最も早くその市民権を獲得したのが
「音楽」です。CDの10倍以上の販売力です。
もちろん年々に上昇し、CD物販は年々に下落。
※絶対になくならない音楽メディアは
景気や不景気にも左右されません。
不景気だからといって200円の音楽を買わない
そういった現実がまったくありません。
※今までと今、そして今後に永く繁栄し
そのうえ重宝されるデジタルメディアの
製作と出版の権利と大手メジャー企業の
商品として陳列できる強さを自由に使えます。
◆あくまでも業界大手でメジャー業務
テレビCMを行う皆が知る大手のメディア企業で
自分が企画から製作や出版、販売までできる。
※但し、自分で音楽を「製作」する訳ではなく
製作は製作者がおりますので、そういった
素人では難しいものはプロに任せます。
※基本業務としては「完成品」を預かって
全国、世界に流通させて売るというものですが
売る場所は大手のメジャーサイトで
商品もメジャー扱いです。
※単純に表現すると「あなたが製作出版した」
音楽はあらゆる大手のメジャーサイトで
メジャー商品として陳列されるということです。
ちなみに大手メジャーサイトとは、それも
単術にテレビCMを行ったり、あるいは
誰でも知っているものというレベルで
国内外のほぼ全てに対して口座を持っています。
◆商品を売るという業務はありません。
売るのはあくまでも大手のメジャー企業です。
出版・販売と言っても実際には卸して流通し
大手の各企業で紹介してもらって販売します。
※もちろんですが、メディアがデジタルです。
従って「実物」がありませんので「返品」や
「在庫管理」という面倒で損害が生じる
恐れはまったくもって皆無です。
※絶対的に赤字というものが存在しません。
大手に出して売れるというメリットと
楽曲を仕入れるのも製作するのも含めて
そういった経費は一切かかりません。
※ご自身のブランド銘で流通できます。
ジャケット写真にオリジナルのロゴを貼ったり
社名を掲載したりも自由です。したがって
「○○レコード」や「○○トラックス」など
ブランド名も同時にメジャー流通できます。
◆経験と知識は無償で提供する完全サポート
芸能音楽の業界に35年と現存プレスも5年
長く営んでおりますから、相当のコネや
関係事業者も多く存在します。
楽曲の製作や録音などそういった技術や
この業界での知識やイベント開催においても
なんでも可能ですし、テレビやラジオなどの
製作も可能ですのですべて協力できます。
もっともですが、普通に営業している限り
持ち出しで費用がかさむ事もありません。
例えば「音楽の製作」を依頼されたら
当社で製作依頼してお渡しできますので
それに利益をのせて売っても構いません。
またご自身で依頼したりプロデュースするのも
可能ですし、いずれ製作に関わっていくのも
楽しいかと思いますが、いずれも自由です。
必要な材料や環境はすべて揃っております。
すべてを使っていただけますし、また
ご自身で開拓して広げていくのも自由です。
◆事業展開の実例案
現存する私の事業は、他社、プロダクションや
プロアーティストに対して出版枠を売るという
そういった商売を続けておりますが、最近
もっと使わないともったいないと感じ
ブログで一般に公募しています。
ご存知ではないかと存じますが、私の
会社から誰もが知る超有名歌手やアイドルも
配信しております。前出したように
「ブランド名」をプロダクションによって
変更して「守秘義務」も発生してます。
どなたでも知っているレベルの歌手は
何人もおりますが、フリーだったり個人は
比較的少ないのでここを広げられたらと思い
事業拡張しないと損だという気持ちです。
なにしろ大手メジャーサイトで
メジャー扱いで配信流通できる権利は
そこらで売っていませんし買えません。
簡単に言うと誰でも歌手としてメジャー送りが
簡単に出来てしまうものですし、もちろん
成績次第ですが、オリコンチャートや
有線リクエストに各賞の選定範囲に入ります。
さて、この権利を使ってできる商売とはなにか、
既に専門業者もありますが、他にはない
システムで勝負できたらと考えました。
◆1案
「無料」で「歌手デビュー」や
「音楽のリリース」を紹介して
広く募集するものです。
私がいまブログで書いている通りです。
このメリットは「申込者」つまり
「歌手」や「タレント」あるいは
「プロダクション」など団体にも適用し
誰もが「無料」で使って頂けることです。
肝心な利益はというと「売上げ」です。
売上げがないということは経験上ありません。
どんな人でも出せば少しは売れます。
大きなことは言わず「少し」で良いのです。
これも実例ですが、1組が1曲リリースで
平均10DLあります、新人ですし無名で
プロダクションもなければ金もかかってないと
その程度ですが、売上げは800円にもなります。
この800円は全額利益になります。
あとは掛け算ですね。
10人の方が2曲ずつリリースすれば
20曲となり、売上げは20倍ですから
16,000円に上ります。
100人が2曲ですと200曲ですから
200曲かける10DLかける80円で
16万円の報酬という計算になります。
実際にはもう少し大きいですが
中には1DLや2DLしかない場合や
逆に1曲で300DLを継続する新人もいます。
平均値のより底で計算すれば
後が楽しみですから、、、。
近い将来を見たら「誰かがヒット」すれば
それは物凄いことになります。
1発100万DLが簡単な世界ですから
「いつか、誰かが」と思っているだけでも
その「財産」は永遠です。
出す方もいつまでもダラダラという
訳にもいかないでしょう。少なくても
ある程度は「売れる」ための努力を
本人たちがやってくれます。
ですので人によって1DLだったり
100DLだったり差が出ますが
テレビやラジオで紹介されると
一気に1000DLを記録します。
無料で出してあげても「財産」を
貯めておくのと同じです。
当たれば大きい、当たらなくても利益あり。
このような方式ですと、
「歌を出したい」という人は無料で出せて
「歌を売って」儲けようとするこちら側も
無料で仕入れられてその売上げは
まるごと利益になるというものです。
誰も損をしません。
誰にもリスクはありません。
実態として残るのは
「出版した」という事実と実績と効果です。
◆2案
「有料」で「登録費」や「管理費」を頂くもの。
1案と異なるのは「有料」です。
費用を頂いて「楽曲」をリリースするという
方法で本来はこの形が一般的で普通です。
世界最大の配信会社「itunes」や
「Amazon」に楽曲を登録して配信すれば
1曲に対して年間30,000から100,000円、
私が知るところでもっとも高いのは
「JOY SOUND」で1曲30万円というものもあります。
名目は「登録費」や「管理費」「配信料」と
業者によっても様々ですが、いずれにしても
無料というのは限りなく少ないはずです。
1案では「すべて無料」というものですが
この2案では「有料」ですが、「安い」と言える
サービスの展開を表現するものです。
一般的に安くても1曲1サイトで3万円なら
私のところなら「1曲96サイト全メジャー」で
3万円で勝負します。単純に96倍安いのと
「メジャー」というのが売りですね。
インディーズではありませんし
そういった扱いがされません。
また96サイトというのは国内の配信サイトで
大手を含むほぼすべてのMAXです。
別途、海外への配信も可能です。
世界246都市に対応しております。
少なくても国内でメジャーデビューや
メジャーリリースができるならば
3万円くらいなら安くて逆に疑われます。
この計算ですと、週に1曲リリースで
3万円なら月に12万から15万円の報酬。
さらに「売上げの報酬」と先にも後にも
利益が得られるシステムになりますが、
これがこの業界の一般的なところです。
どこよりも安くて早くて丁寧で
かつ大手メジャーを一括して補えるのは
ここだけというメリットを使えます。
また目算としては1曲全サイトで3万円、
これを5万円でも10万円でも良いのです。
そこは商売による計算です。
例えば広告費を100万かけて
大手の専門雑誌などに数ヶ月の掲載で
100人の申込者を募る計画であれば
この程度でしたら余裕でクリアします。
計算上「3万円」なら100人で
300万円の売上げで、100曲が
10DLずつで1000DL×80円
8万円が継続して入ってくることになります。
計算上ですが、あくまでも実例です。
雑誌は『オーディション』『デビュー』など
コンビニでも売っているものをチョイスし
小さい枠でも3ヶ月や半年の期間を長くする。
そのほうが信用性が高まります。
私が掲載していたときは
「歌手デビュー100万円」でやってました。
いまほど容易ではなかった時代ですが
それでも月に5人から10人程度の申し込みです。
今は他社と比べられますので
価格の設定やサービスの提供も作りやすいですが
内容は間違いなく他社には負けません。
◆究極なのは社外の環境
例えば前出したように「100万円」出しても
デビューしたいという人は多く存在します。
いわゆる「自費出版」の業界はそれで
儲けておりますが、私のところは
自費ではあるが、出版して流通するのは
大手メジャーという仕切りです。
これも皆知りませんか、プロダクションが
レコード会社に費用を払ってリリースするという
それも当たり前なんです。
レコード会社は「お金を貰って出版する」
これが基本線なんです。
相手によって大きく変わりますが、
逆に法外な契約金を払って押さえる場合も
それはありますがごく一部です。
ですので、プロダクションに所属してない
一般の方たちは自分でその費用を賄わないとなりません。
しかし「ヴォーカルスクール」や
「タレント学校」のレベルでも年間通せば
数十万円はかかってきます。
それを取り除いてワープするのに必要な
資金が3万円だったり5万円だったりすれば
それは便利に重宝されるわけです。
少なくても「商売」は需要と供給です。
このバランスが大切ですが、この業界
「入りたくても入れない」お金とコネが必要
デビューなんて夢でしかない、、、
しかし「売れたもの勝ち」の世界です。
なにが売れるかわかりません。
それを決めるのは消費者の方たちですから
私たち当人がコントロールできません。
ただ「売れるために」当人たちは努力します。
売りたい本人たちが努力すればするど
会社は儲かります。
実にオイシイ究極の商売でしょう。
◆募集と方法
この業界を目指す方たちへのアプローチは
多彩にありまが、それはインターネット上でも
多く見られ、検索においても仕切りがありません。
募集サイトも多く揃っており、そこに
募集の記事や案内を掲載するのも無料で可能です。
この程度の募集でも長く行っていれば
月に数十人から100人を超える応募も
まったく珍しくありません。
とくに「無料」や低額での案内ですと
否が応にも集まり過ぎるのが現状です。
あまりに多いので私のところでは一旦止めて
相手をプロダクションや団体に絞っています。
ブログでの募集ももちろん効果的です。
会社として信用性のある記事や案内だけでも
十分になってくるでしょう。
また前出しましたが雑誌などに掲載したり
事業の幅において広げていくことも可能です。
またライブハウスなどの音楽系事業者への
案内として提携するのも可能ですし
事業としてどのように行うかは自在です。
◆総じて言えることは、、、
相手に喜んでもらえたら会社は儲かる。
そんな仕組みであります。
ですので信じない方も多々おりますが
少なくても10年近く運営してきている故
なにも間違っておりません。
0円で提供できること、3万円で買える夢
その設定も様々ですがすべて自由自在です。
しつこいですが、仕入れも在庫もなく
相手はメジャーで企業は実態のうえ
大手販売サイトにもクレジットされます。
夢を実現させることのできるひとつ手段
このワザをもって提供する仕事。
そういった具合です。
リアルに想像できないかとも思いますが
業務的には珍しくなく至って普通です。
「レコード会社」、、、まさかだとは思いますが
間違いなく普通に出来ます、、、但し
審査や費用はかなりかかります。
当社がもっている口座をお貸ししても可能です。
いくつかのプロダクションに対して貸与しています。
事業ですから、いかようにもやり方はございます。
宜しかったら是非お使い下さい。
***お問い合わせ*********************
一般社団法人 日本事業者支援協議会
Japan Business Agent Service
http://bas.or.jp
info@bas.or.jp
ComSearch 2011年12月21日 18:10 パーマリンク| サービス業
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